料金は総額で見る
初期費用・月額だけでなく、タブレットやプリンターなどの機器、追加機能、キャッシュレス決済の費用まで分けて確認します。詳しくはPOSレジの費用ガイドで整理しています。
POSレジ選びの比較ツール
料金、機器、決済、店舗機能、サポートを横並びで確認。迷ったら基本6問の1分診断で、まず見る候補と比較ポイントを整理できます。
比較対象17サービス
STEP 1 ・ 無料1分診断
「どれが有名か」ではなく、業種・必要機能・料金・端末・サポートから照合。17サービスすべてを残したまま、先に見る候補を絞ります。
近いものを1つ選んでください
選ぶと診断が始まります質問 1
候補を確認したら、次の比較表で料金・機能・端末・サポートを確かめましょう。
候補を17サービス比較表で詳しく比較する ↓STEP 2 ・ 詳細比較
料金・機器・決済・店舗機能・サポートを同じ軸で確認できます。2〜3社を選べば、候補だけの比較にも切り替えられます。代表料金・条件は契約前に公式情報で最終確認してください。
「月額〜」はソフト利用料などの代表条件で、機器・決済・設置の総額ではありません。連携機能はプランや別契約で変わります。17サービスの診断は構成ごとの公開情報に基づく暫定判定であり、不明は不明として扱います。
絞り込みでは、既知の対応業種を表示します。未確認の対応を「非対応」と判断するものではありません。選択中の候補は絞り込み後も保持されます。
選択比較
POSレジは月額だけで決めると、必要な端末や決済、店舗業務の機能が後から不足することがあります。先に店舗で必要なことを整理し、同じ軸で候補を比べると判断しやすくなります。
初期費用・月額だけでなく、タブレットやプリンターなどの機器、追加機能、キャッシュレス決済の費用まで分けて確認します。詳しくはPOSレジの費用ガイドで整理しています。
在庫、注文、予約、顧客、複数店舗など、会計以外に必要な業務を先に整理します。機能数の多さではなく、自店の運用に必要な機能があるかを確認します。
POSレジは会計・売上・店舗業務を管理し、決済端末はキャッシュレス決済を受け付けます。役割の違いはPOSレジと決済端末の違いで確認できます。
飲食店なら注文・ハンディ・厨房連携、小規模店なら必要十分な機能と固定費など、業種や規模で優先項目が変わります。汎用的な順位だけで決めず、実際の店舗運用に合わせて比べます。
申込から利用開始までの流れ、必要機器、サポート、契約・解約条件なども比較対象です。導入手順はPOSレジ導入の流れで整理しています。
会計だけでなく、注文方法、ハンディ、モバイルオーダー、厨房との連携、決済まで一連の運用を確認します。
飲食店向けPOSレジの選び方 →無料・低コストだけでなく、必要な機器、決済、日々の締め作業、将来必要になりそうな機能まで含めて過不足を確認します。
小規模店舗・個人店向けPOSレジの選び方 →今のレジを残すのか、POSと決済をまとめて見直すのかで候補が変わります。QR決済とマルチ決済端末も分けて考えます。
店舗のキャッシュレス決済の選び方 →診断なしで17サービスを比較できます。診断は、先に見る候補と項目を整理したい場合だけ利用してください。
17サービスは診断後もすべて残ります。診断結果は、最初に確認すると比較しやすい候補を示すもので、不適合判定ではありません。
2026年8月22日に公式確認した代表値を掲載しています。製品・プラン・適用条件で変わるため、最終判断前に各社の公式情報を確認してください。
必要な構成は店舗運用によって異なります。決済端末だけを追加する方法と、POSレジと決済をまとめて選ぶ方法があります。迷う場合は1分診断で整理できます。
その構成を検討できる候補があります。現在のレジとの役割分担、対応端末、日々の締め作業、連携条件を契約前に確認してください。
必要な機器、月額・手数料、会計以外に必要なPOS機能、導入支援から確認します。17サービスの違いは比較表で確認できます。
現在は17サービスを比較しています。同じブランドでもプラン、決済方式、機器構成などが異なるため、診断では店舗の条件に合う構成まで確認して候補を整理します。
1分診断の「条件に最も近い候補」は唯一の正解を意味しません。「あわせて比較したい候補」も残し、診断で表示されないサービスを自動的に不適合とは扱いません。
提携の有無や広告報酬を、診断結果や表示順の判断には使用しません。比較表の表示順はおすすめ順位ではありません。
編集: Solidaily編集部 / 比較ページ構造更新:2026年10月16日 / 既存10サービスの代表条件確認基準:2026年8月22日(個別更新あり) / 追加7サービスの確認:2026年10月16日(確認項目ごと)